皮下脂肪と内臓脂肪の特徴

こんにちは。さくらですemoji_sakura01emoji_sakura02

 

 

身体についた脂肪は、内臓脂肪と皮下脂肪の2種類に分類することができます。

 

また、それぞれの脂肪のつき方で太り方も違ってきます

 

続きもあるよん


 

 

 

 

 

内臓脂肪の場合、リンゴ型肥満といわれ、

 

上半身のウエスト周りを中心に太くなっていく傾向があります。

 

 

皮下脂肪の場合は、洋ナシ型肥満といわれ、下半身が太りやすくなるのが特徴です。

 

 

 

内臓脂肪がつく原因は、食の欧米化と大きく関係しています。

 

 

摂取カロリーは昔と変わらないとしても、

 

脂肪分や糖分の多い食事傾向にある人は

 

内臓脂肪がつきやすくなってしまうってわけですね~emoji_ase02

 

 

 

また、運動不足もその大きな原因のひとつです。

 

だから、運動することで内臓脂肪は落ちやすいんですよね。

 

 

 

一方、皮下脂肪は運動では落ちにくく、

 

皮下脂肪の燃焼には、やはり筋肉量を増やして代謝を活発にすることが大切です。

 

 

 

皮下脂肪がつく原因は、

 

摂取カロリーと消費カロリーのバランスが取れていないことです。

 

 

基礎代謝は、成人で一日平均1200kcalといわれており、

 

何もしなくてもそれだけは消費されます。

 

 

 

なので、それに適度な運動加え、

 

且つ、筋肉量を増やして基礎代謝を活発にすることができれば、

 

かなりのカロリーの消費が期待できますemoji_peace01

 

 

また、基礎代謝が活発になれば、蓄えられた脂肪を燃焼して

 

皮下脂肪を減らすことだって、普通にできるんですね

 

 

emoji_kochira01簡単なダイエット「美ボディプログラム」

 

 

 

 

 

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2011年6月20日 | このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

カテゴリー:代謝アップでダイエット!!

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